プレゼンに最適! 他の人と差別化できる資料を作成するiPhoneアプリ【PERSTEXT】

資料作成をする時、「欲しい画像がなかなか見つからない」という経験ありますよね。画像探しほど無駄な時間はありません。

そこで、自分で画像を作ってみましょう。

テキスト入力に特化した写真加工アプリ【PERSTEXT】を使うと、遠近感のある文字を入力したり、動きのある写真を作成できるので、欲しい画像を思い通りに作ることができます。

早速、使い方を見てみましょう。

 
1:アプリを起動する

アプリを起動させ、新規作成をタップします。

1

 

 

2:写真を選ぶ

写真フォルダから加工したい写真を選んで、トリミング。
縦横比率が8種類あるので好きなものを選び、OKボタンをタップ。

2

 

 
3:追加ボタン

追加ボタンをタップして、好みの文字を入力します。

3
すると2本のパースラインを引くよう、指示が登場。

4

 

 

4:文字を挿入

青い線のパースラインが表示され、文字を挿入。
ラインの変更は何度でも可能なので、メニューバーから傾きの変更や移動も自由自在です。

5

 

 

5:「パース」ボタン

下部メニューバーの一番左の「パース」ボタンをタップすると、パース以外の編集も可能です。

6
文字を回転させたり、文字の色や書体を変更、フィルタをかけることもできます。
9種類のフィルタで雰囲気の異なる写真を作ることも。

7

8

 

 

完成!

初めてこのアプリを使って加工してみましたが、とても簡単に遠近感のある文字を作ることができました。

9

 

 

【PERSTEXT】を使うと、動物が話しているような文字を入れたり、文字を空に浮かべたり、地面に貼り付けたりと、さまざまなテキスト入力をすることができます。

12

13

 

「オリジナリティのある資料にしたい」
「画像を工夫したい」

という方は、ぜひ使ってみてはいかがでしょうか?

ポスターやカードにも活用できますので、ぜひ試してみてください。

 

PERSTEXT

  • コメント: 0

関連記事

  1. DRMを知らないようならネットビジネスじゃ稼げない

  2. 2つのモチベーションを使い分けて仕事の効率を最大限に上げる方法

  3. ブログの文章力を向上させてくれるツール6選

  4. 会社の行事は強制参加⁉︎人間関係を悪くせず会社の花見を上手に断る方法

  5. ヤフオクで落札率を向上させる4つの手法

  6. ビジネスマン失格?行き当たりばったりな人の性格ってどんな性格?

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。